本当におすすめな法人向けクラウドストレージ(オンラインストレージ)はこれ!比較ランキングで紹介!

ダイレクトクラウド

ダイレクトクラウド【詳細】

会社名:株式会社ダイレクトクラウド

住所:〒105-0021 東京都港区東新橋2-12-1 PMO東新橋 7階

連絡先:03-4405-3668

 

 

ダイレクトクラウドというオンラインストレージには、主に3点の特徴があります。
障害対策が充実している上に、スピーディーに容量を追加できるメリットがあります。
また高度なセキュリティシステムを採用しているのも特徴的です。

 

万が一の障害対策が施されている

ファイルストレージというサービスでは、WEB上のサーバーに様々なデータを保管できます。
万が一に備えて、そこに保存しておくのも悪くありません。
会社のデータは、ハードウェアなどに保存されている事も多いです。
しかし震災などが発生すれば、ハードウェアが破損する可能性もあります。
破損してしまえば、ハードウェア内のデータは消失してしまう訳です。
また社内サーバーなどは、万が一のエラーが生じる可能性もあります。
社内サーバーが正常稼働していれば良いですが、たまに異常が発生してしまい、データの一部が消失してしまう事があります。
社内の重要データが消えてしまっては、大変な事になります。
ところが上述のダイレクトクラウドというストレージのサービスは、その災害には強いシステムになっています。

〇その理由
それには主に2つの理由があります。
①そのストレージサービスでは、所定のデータ保管庫に保存されている訳です。
遠隔地にあるデータセンターに、重要ファイルが保管されている状態になります。
しかも拠点数は、複数になります。
1ヶ所だけに限定される訳ではありません。
それだけに、リスクを分散できる訳です。
仮に大きな震災が発生して、データを保管する拠点数が1つだけですと、全てのファイルが消失してしまう可能性があります。
リスクが大きくなってしまう訳です。
しかし複数の拠点に分散しておけば、仮に1ヶ所に問題が生じても、他の箇所には影響が及びません。
被害を抑えられる訳です。
②またメンテナンスや保守に関する特徴もあります。
サーバーのデータは、メンテナンスや管理しておく必要があります。
万が一の事態が発生しないよう、常に見守る必要があります。
ある意味、警備員がサーバーを監視しているイメージです。
上述のクラウドサービスは、その監視が24時間体制になります。
特定の時間帯に限定される訳でなく、24時間警備員が見張ってくれている状態になります。
正常かどうか常に監視されていれば、万が一の事態が発生する確率も低くなる訳です。
様々な形で、障害対策が施されている訳です。
それだけ安全にデータを保管できるメリットがあります。

 

速やかに容量を拡張できるメリット

ところでハードウェアなどにデータを保存していると、拡張に関する問題点が浮上する事もあります。
日数の問題が発生するからです。
というのも社内にあるデータは、だんだん容量が大きくなる傾向があります。
例えば表計算ソフトに対するデータ量です。
毎日業務を行っていけば、そのソフトに保存されるデータ量も、だんだん増えていきます。
ですから社内のハードウェアでは、保存しきれなくなってしまう事も多いです。
その場合は、ハードウェアの拡張をしなければなりません。
ハードウェアの追加は、すぐに完了するとは限りません。
様々な設定の兼ね合いで、1ヶ月ほどかかってしまう事もあります。
ところが上述のクラウドサービスですと、速やかに容量を追加する事もできます。
申し込みをしてから5営業日経過している事が条件になりますが、直ちに容量を増やせる訳です。
ハードウェアの容量拡張をするよりは、遥かにスピーディーです。

 

強いセキュリティが採用されている

それと上述のクラウドサービスには、安全面に関する特徴もあります。
様々な形でのセキュリティ対策が施されているからです。
★例えば、デバイスによる認証システムです。
そのサービスに保存されたデータにアクセスするのは、特定端末に限定する事もできます。
例えば社内にあるパソコンだけで、そのサービスを利用したいとします。
その場合は、一旦パソコンの登録手続きを完了しておけば問題ありません。
社外パソコンなどでは、入れない状態にできます。
★またデータ暗号化の特徴もあります。
そもそも悪意のある人物は、データを解読してしまう事があります。
社外から何らかの手段でアクセスしてきて、サーバーの信号を読み取っていく訳です。
ハッカーは、かなり高度な技術を兼ね備えている事もあります。
信号が解読されてしまうと、ハッカーに情報を抜き取られてしまう訳です。
ところが上記のクラウドストレージなら、信号は暗号化されます。
いわゆる暗号信号の状態になりますから、簡単には情報が漏えいしません。
★それと、管理者によるアクセス制限です。
上述の社内パソコン限定の認証システムと話が重複しますが、管理者でないとクラウド内のファイルにアクセスできない状態にする事もできます。
つまり権限がなければ、重要ファイルにアクセスできません。
このクラウドストレージのサービスには、様々な形の強固なセキュリティシステムが採用されている訳です。
ですからダイレクトクラウドは、様々な障害や天災に強い上に、セキュリティ性能も充実している訳です。
またデータ量が増えてきた時でも、スピーディーに容量を追加できますから、とても便利なクラウドサービスです。