本当におすすめな法人向けクラウドストレージ(オンラインストレージ)はこれ!比較ランキングで紹介!

オンラインストレージ(PrimeDrive)

オンラインストレージ(PrimeDrive)

 

【詳細】

会社名:ソフトバンクグループ株式会社

住所:〒105-7303 東京都港区東新橋1-9-1

連絡先:03-6889-2000

 

法人向けのクラウドストレージ(BtoB)の1つに、PrimeDriveがあります。
ソフトバンク社が提供しているサービスですが、それには主に3つの特徴があります。
多彩な機能が完備されている上に、セキュリティは大変充実しているサービスです。
また出先でのプレゼンなどで活用する事もできます。

 

一括登録など多彩な機能が実装されている

PrimeDriveには、実に様々な機能が実装されています。
・例えばユーザーの登録に関する機能です。
クラウドのサービスは、法人の従業員を登録して使用していく事になります。
しかし企業によっては、従業員数が大変多いです。
1人1人を手作業で入力していくと、かなり時間を要してしまう事もあります。
その点PrimeDriveは、ユーザーを一括で登録できる機能も完備されています。
つまり短時間で登録できる訳です。
・登録だけではありません。
ユーザーの削除なども、一括で行える機能が完備されています。
・それだけではありません。
ログの管理機能もあります。
クラウドのサービスに登録したユーザーが、何かの操作を行った時は、それも随時記録される訳です。
このため不正利用などを防止する事もできます。
操作記録が残っていれば、管理者が追跡する事も可能だからです。
・またセキュリティに関する設定も可能です。
様々な情報管理の都合上、時にはセキュリティの設定をしたくなる事もありますが、PrimeDriveならば詳細な項目まで設定可能です。
このようにPrimeDriveというクラウドストレージには、実に多彩な機能が実装されている訳

 

承認機能も完備されているPrimeDrive

またPrimeDriveには、承認機能も実装されています。
それだけに責任者の管理の下で、作業を行える訳です。
例えば、法人の従業員の1人があるファイルを開きたいとします。
ところがその従業員が開こうとしているファイルは、とても重要度が高いです。
信用できるかどうかも曖昧なので、上司としてはあまり開いて欲しくないとします。
このため従業員がそれを開く前に、上司の許可が必要になる事もあります。
上司から承認されていれば、自由に開けるようにしたい訳です。
しかし上司と部下との席は、かなり離れているとします。
部下がファイルを開くにしても、毎回上司に連絡するようでは、作業効率があまり良くありません。
ところがPrimeDriveには、権限機能が実装されている訳です。
仮に部下が何かのファイルを開きたい時には、まず上司に対して承認の申請をします。
その申請をする際に、特に席の移動をする必要もありません。
オンラインで、データの送信が完了する訳です。
このシステムがある事で、部下が無断でファイルを開くのを防止できますし、承認作業も効率的になります。
つまりPrimeDriveなら、上司からの承認がスムーズになる訳です。
それとPrimeDriveは、端末に関する制限を課す事もできます。
例えば、会社に非常に重要度が高いファイルがあるとします。
大変重要なので、会社の幹部クラスでないと開けない状態にしたい事もあるでしょう。
PrimeDriveには、端末設定の機能もあります。
幹部でないと開けないようにしたい時は、幹部だけが使用するPCを、指定ファイルに紐づけておく訳です。
つまりPrimeDriveのシステムに登録をしておけば、重要ファイルは特定のパソコンでないと開けないようになります。
それだけに、重要なファイルを見られてしまう事も防げる訳です。
ですからPrimeDriveには、様々な承認機能が実装されています。
会社の上席の許可の下で作業を進めたい時には、とても便利です。

 

出先でのペーパーレスのプレゼンも可能

またPrimeDriveは、プレゼンテーションで活用する事もできます。
それも紙媒体を使用しないプレゼンテーションです。
営業マンの方々などは、時には出先でプレゼンを行う事はあります。
自社製品をアピールする為に、出先の企業にノートPCなどを持参し、プレゼンが行われる事も少なくありません。
しかしノートPCを持参するのは、様々なリスクがあります。
うっかり営業マンがノートPCを電車の中に忘れてしまえば、大変な事態になります。
またノートPCは、必ずしも軽量であるとは限りません。
出先までそれを持参するのも大変です。
また、そもそも紙媒体を使用する事もあります。
取引先に大量の資料を持参して、わざわざプレゼンを行っている企業も、今なお多いです。
しかし多くの資料を持参するのは、とても大変です。
ところがPrimeDriveなら、出先でも簡単にプレゼンできるようになります。
PrimeDriveなら、ファイルの取り出しも行えるからです。
PrimeDriveは、いわゆるデータの保管庫になります。
WEB接続された環境なら、保管庫に保存したデータを、随時取り出せるサービスになります。
ですから取引先のオフィスに到着したら、パスワードなどを入力した上で、まずはPrimeDriveに接続します。
それで出先のオフィスにて、必要なファイルを随時取り出して、プレゼンを行える訳です。
その方式ならば、わざわざ紙の資料を持参する必要もありません。
ペーパーレスでプレゼンを行えるようになります。

〇まとめ
つまりPrimeDriveには、主に3つの特徴があります。
多彩な機能が実装されている上に、上司の認証機能が完備されている訳です。
それと出先でもペーパーレスでプレゼンを行えますから、最近では多くの企業が、PrimeDriveというクラウドストレージに着目しています。