本当におすすめな法人向けクラウドストレージ(オンラインストレージ)はこれ!比較ランキングで紹介!

おすすめポイント業界一のコストパフォーマンスで初めての導入にも最適

比較ランキング第1位は、ixMark(イクスマーク)株式会社フェアーウェイです。ixMarkは様々な大手企業が導入している実績がある安心のクラウドストレージです。

コストパフォーマンスは業界でも最高品質となっていて、機能面でも優れています。ローカルフォルダを扱っているように操作できるため導入時に社員の教育をする必要もなく、初めてクラウドストレージを導入する企業からも多く選ばれています

また、機能面以外でもおすすめできるポイントとして、日本人による電話サポートやメールサポートを受けることができるという点があります。他にもセキュリティ面が整っていることなど、機能面や導入のしやすさだけではなく、その土台がしっかりしているところが安心して利用できる大きな理由になるでしょう。

プランによって機能制限されることがなく使いやすい

株式会社フェアーウェイが提供する法人向けクラウドストレージixMarkは、業界一のコストパフォーマンスが人気の秘密です。1TBの容量が使用できて最大20ユーザーまでOKなプランで、月額14,800円です。1GBあたりに換算すると14.8円、1人のユーザーあたりに換算すると740円という驚異の安さとなっています。

足りない容量はオプションで追加していくことができ、実質的には容量も無制限となっています。ファイルサイズは無制限のため、どんなに大容量のデータを共有したい企業でも十分に活用することが可能です。同時接続数の制限がないことも魅力で、例えば1TBで80ユーザーまで使えるエンタープライズプランなら80ユーザー全員が同時に接続することが可能となっています。

クラウドストレージは選ぶプランによって使用できる機能に制限がかかってしまうことがあり、低コストで運用しようとするとどうしても不便なポイントが発生することもありました。しかしixMarkなら全てのプランで使用できる機能は同じであるため、容量やユーザー数に合わせて選ぶだけでOK

ixMark機能面から考えてもコストパフォーマンスに優れています。さらに、ixMarkのクラウドストレージは業界でも最速の高速通信を誇ります。せっかく多数のユーザーとフォルダ共有が行えても、通信速度が遅ければ仕事にはなりませんよね。ixMarkでは独自の技術を用いた高速通信により、社内にサーバーが設置されているのと変わらない快適さでクラウド共有が行えます。

直感的な操作によりローカルフォルダと同じ感覚で使える

ixMarkの特徴はとにかく操作や管理が簡単で、ユーザーの使用方法も簡単なことです。管理画面からはフォルダのアクセス権などの設定がリアルタイムに反映されます。社内に設置されたファイルサーバーと同じように操作することができ、現在会社で使っているパソコンのネットワークドライブへ割り当てることができるため、パソコンのローカルフォルダを開く時と同じ感覚でデータを共有することができます。

ExcelやWordファイルをフォルダ上でそのまま編集することもできるので、見た目にはパソコンのフォルダを開いているのと同じようにわかりやすくなっています。しかしデータは間違いなくクラウドストレージ上に存在しているため、ファイル共有はしっかり行えているのです。

ixMarkなら導入時に社員へ操作方法を説明する必要もなく、スムーズに使用を開始できます。にも、ixMarkは最適な選択肢となっています。さらに、データ共有の際にはメール添付しなくてもixMark上のファイルをURLに変換してメール本文で相手へ伝えることができます。メールには添付できない大容量のデータでも問題なくスムーズに共有可能です。

もしixMark上のファイルを誤って削除してしまった場合にはゴミ箱の機能が用意されているので、ゴミ箱から復元することによりすぐに戻すことができます。

 
【ixMark(イクスマーク)】の料金について詳しく知りたい

 

ビジネスシーンで活用しやすい様々な特徴

ixMarkが便利なポイントは他にもたくさんあります。例えば、Excelが複数のユーザーから同時に更新されてしまうのを防ぐために、Microsoft Officeの排他機能を利用することができます。従来のNASやファイルサーバーと同様に、特定のExcelファイルを同時に複数のユーザーが開いた場合は最初に開いたユーザーが編集を行え、それ以外のユーザーは読み取り専用となります。

個人向けのクラウドストレージでは「複数ファイルが存在していてどれが最新バージョンかわからない」「オリジナルのデータが見分けられなくなった」などの問題が起きる可能性がありますが、ixMarkならそんな心配もありません

また、専用のソフトウェアをダウンロードしなくても使えることもixMarkの魅力です。クラウドストレージによっては専門のソフトウェアやアプリケーションをインストールしなければ使用できないものもありますが、パソコンによってはソフトウェアに対応していないことがありますよね。

しかしixMarkならブラウザからアクセスすることも可能となっているため、社内のパソコン以外にも取引先のパソコンや出張先、その気になれば海外からでもラクラク接続し、データを共有できます。

海外の取引先や事業所とのやりとりのために、ブラウザアクセスでは日本語と英語を切り替えることが可能。よりスムーズにグローバルなビジネスを展開していけます。管理画面ではユーザーごとにブラウザからのアクセスを制限することもでき、利用シーンに合わせて活用できるようになっています。

iOSやAndroidからアプリでixMarkを使うことができるため、スマートフォンで撮影した画像も同時に最大10枚までアップロード可能です。電波の通りにくい地域ではオフラインでファイルを閲覧することもでき、非常に便利になっています。

このようにixMarkには、それぞれの企業がなんの不便さもなくスムーズにクラウドストレージを運用できる理由があるのです。Active Directoryの連携ができない点は少し残念ではありますが、クラウドストレージとそれぞれ別で管理すればいいだけなので、それほど大きな問題ではないでしょう。

日本人による電話サポートで安心

他のクラウドストレージにはメールのみのサポートとなっているところも散見され、お世辞にも親切なサポート体制とは言えないものもありました。しかしixMarkなら困った時には日本人のスタッフが電話でサポートしてくれるので、操作がわからなかったりトラブルが発生したりした時でも安心です。もちろんメールサポートにも対応していて、電話で相談できない時にはメールでやりとりできて便利です。

導入時には担当者が親身になって相談に乗ってくれ、それぞれの企業に本当に適したサービスを提案してくれます。場合によってはより上位のサービスを紹介してくれることもあり、数多くの導入事例を持つixMarkだからこそ、その企業に最適なプランを見極められるのです。

セキュリティ面でも万全の体制が敷かれていて、24時間365日有人監視が行われているので障害が発生した時の検知から復旧までが迅速に行われます。

ISO/IEC27001(ISMS)を取得しているデータセンターが使用されていることも信頼のポイントで、福岡データセンターはFISCにも準拠しています。いずれのデータセンターもガスタービン発電が採用されているため24時間の連続稼働も難なく行えるようになっています。

施設内は生体認証による管理がなされ関係者以外は立ち入りできないようになっています。東京データセンターは都内でも地盤が安定した地域に位置していて、沿岸地域とは違って災害のリスクも少なくなっています。現実世界で発生するトラブルに対しても対策がされていて、もしものときのデータ損失のリスクを防いでくれています